オムレツも好きだけどこっちも好き…!「納豆だし巻き玉子」のレシピ

納豆だし巻き玉子料理
なごみ
なごみ

こんにちは、なごみ(@_nagomi_log)です⧉

この記事では、ネギと納豆を使った「納豆だし巻き玉子」の作り方をご紹介しています。
納豆についているタレを使って、あまり失敗しないのがありがたい一品です。

だし巻き玉子用のフライパン

普通の丸いフライパンでだし巻き玉子を作るのって難しいです…

なごみ
なごみ

わたしは作れないです…

最近はもう定番で、一家庭にひとつはあるかもしれませんが、「だし巻き専用のプライパン」がとっても便利です✧
だし巻き玉子はもちろんですが、ちょっとした焼き料理などにもオススメです!

わが家で使っているのは、テフロン加工(フッ素樹脂加工)のフライパンです。
表面をしっかり加工しているので、くっつきにくく、焦げ付きくいのがいいところです!


他にも、「銅フライパン」や「鉄フライパン」などがあります。

「銅フライパン」は、使い込めば使い込むほど味がでるもので、ふわふわに焼くことができるとの評判もあります!

また、「鉄フライパン」は、テフロン加工のフライパン同様くっつきにくく、焦げ付きにくいのですが、熱伝導率が圧倒的に高いので
短時間で上手に調理することができます。
性能の割には、お値段は手が出しやすいので、次はこちらを検討したいと思います!

はむさん
はむさん

調べてみると、たくさんあって面白いですね!

材料

今回の材料は、こちらです。

✧ 玉子(2個)
✧ 納豆(1パック)
✧ 顆粒だし(大さじ1)
✧ 砂糖(小さじ2)
✧ 麺つゆ(大さじ1)

✧ 青ネギ(お好み)
✧ サラダ油またはごま油(敷く分)

しっかり測って作っていないので目安となりますが、味の好みで調整してみてください。

作り方

納豆だし巻き玉子

まず、玉子・納豆・顆粒だし・砂糖・麺つゆをボウルに入れます。

納豆は、タレ付きのものを使用しており、あらかじめ納豆パックでいつも通り混ぜてから投入しています!
もしタレが付属していない納豆を使用する場合には、麺つゆを大さじ2程度に増やします。

だし巻き玉子は、甘めが好き!という方は砂糖を多めにいれます◎


納豆だし巻き玉子

ボウルの玉子をしっかり切るようにして混ぜて、後からお好みの量で青ネギを入れて、やんわりネギに玉子が絡む程度に混ぜます。
ネギを入れてからしっかり混ぜてしまうと、ネギが崩れてしまうのが気になるので、丁寧に扱ってあげています(笑)


納豆だし巻き玉子
なごみ
なごみ

それでは、焼いていきます!

フライパンに適量のサラダ油を敷きますが、ごま油を使っても風味がでておすすめです◎

わたしはいつもだし巻き玉子を作る時は、3回にわけて焼きます
ちょっと難しいなと思ったのが、溶き卵よりも納豆の粒の方が重いため後に残ってしまい、3回目に玉子を流した時に、どぼどぼどぼっと納豆の粒がでてきてしまって、とっても巻きにくかったです(笑)
余裕があるなら、1回目のときに納豆の粒をたくさん落としておくことをおすすめします✧


納豆だし巻き玉子

しっかり巻いた後は、少し置いて表面に焼き目をつけて、完成です!!

ふわふわにするポイント

だし巻き玉子を作る時、結構ボソボソになってしまうことがありますが、いくつかふわふわに仕上げるポイントがあります!

✧ 玉子を濾しておく
✧ 片栗粉を少し入れる
✧ 強火で一気にやる

料理好きな旦那さんによると、「玉子を濾すこと」で本当にふんわり感が変わるとのことでした!

さいごに

納豆だし巻き玉子

賞味期限が危ないとか、過ぎてしまった納豆をそのまま食べるのはちょっと…と思った時は、
玉子と一緒に加熱してしまえば、美味しい一品に大変身します◎

玉子は和風も洋風もなんでも合いますし、納豆も意外と洋風に合いますので、アレンジを楽しんでみてほしいなと思います。

なごみ
なごみ

も、もう食べたい気がする…!

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